Customers

Partial Customer List

AT&T
  • 世界最大手の通信企業。約19万人の従業員、売上は439億ドルにも上ります。(5兆円)
  • 米国、ヨーロッパ、インドの5つの拠点に分散する開発者の開発効率向上が課題でした。
  • WANdiscoを入れてから、即効果が見え、ダウンタイムはもはや問題ではなくなりました。



Verisign
  • ベリサイン社はインテリジェントな基盤サービスを持っていて、毎日起こる数十億もの音声やデータのネットワーク通信を保護しています。
  • CVSとSubversionを使って、国際的に分散した環境で開発を行っています。
  • ベリサイン社はハイ・パフォーマンスの標準化された開発手法を必要としていました。



Sun
  • サン・マイクロシステムズ社は、3万8000人の従業員を抱える世界的なIT企業です。
  • WANdiscoを導入する前、米国とフランスに分散した開発拠点は、ネットワークダウンやパフォーマンスの問題に苦しめられていました。
  • WANdiscoを導入したことで、開発者は同じソース・コード・ツリー上で作業ができるため手戻りがなくなり、開発パフォーマンスが向上し、開発遅延が解消したのです。



O2Micro
  • O2Micro社は、電源システムに関する先導的な企業で、300人の開発者が米国、中国、シンガポール、ヨーロッパに分散し、CVSを使ってソースを管理しています。
  • WANdiscoを導入する以前は、パフォーマンスとセキュリティに課題があました。
  • WANdiscoを導入したことによって、知的財産が保護されるようになり、パフォーマンスも向上しました。



American Power Conversion Company
  • APC(American Power Conversion: アメリカン・パワー・コンバージョン)社は、無停電電源装置のリーダー的企業で、8,000人の従業員を擁する会社です。
  • WANdisco以前は、北米にある集中Subversionリポジトリからアクセスをしていましたがパフォーマンスに問題がありました。
  • WANdisco導入後は、国際的に完全なレプリカを分散して運用しているためパフォーマンスの問題が解決しました。



Sherwin Williams
  • シャーウィン・ウィリアムス(SHERWIN WILLIAMS)社は、国際的なペイントメーカーで、企業向け家庭向けのビジネスを展開しています。
  • 30,000人に近い従業員規模を持っています。
  • WANdisco以前はCVSのアクセス・コントロールと、管理工数の肥大化に課題がありました。
  • WANdiscoによって、セキュリティ管理が大幅に簡単になり、時間とコストの大幅な節約に繋がっています。



Cirrus Logic
  • シーラス・ロジック(Cirrus Logic Inc.)社は、高精度のアナログ、複合信号処理のICメーカーです。
  • 900もの特許で、600の製品を製造し、世界3000社と取引を行っています。
  • WANdisco以前は、パフォーマンスとセキュリティに課題がありました。
  • 導入後は、知的財産を適切に保護することができた上、パフォーマンスのボトルネックも解消しました。



MediaTek
  • メディア・テック(MediaTek)は、台湾の世界最大級のファブレスICメーカーです。
  • 米国と台湾間では毎週のようにネットワークダウンが発生し、500名に上る開発者の作業が止まってしまうことが問題となっていました。
  • 米国と台湾で同時並行的に開発を進めるため、WANdiscoを導入、現在は米台で同じコード・ツリーを共有して効果的に開発を進めつつ、「ネットワーク回復待ち」の無駄な工数もなくなりました。ソースコードのコンフリクトによる手戻り工数は1000%改善(1/10に減少)しました。



PMC Sierra
  • PMC-シエラ(PMC-Sierra, Inc.)社は、ブロードバンド通信用半導体を製造する企業です。
  • WANdisco以前は、北米、ヨーロッパ、イスラエル、アジアに分散する開発拠点での開発生産性が課題となっていました。
  • WANdiscoの導入によって、セキュリティの改善と大幅なパフォーマンス改善を達成しました。



Plato
  • プレイトー・ラーニングス(PLATO Learning, Inc.: 訳注 “Plator”は哲学者プラトンの英語表記) は、コンピュータを使用した教育とeラーニングスの大手企業です。
  • 300人のCVSユーザが米国とインドに分散していました。
  • WANdisco導入以前は遠隔開発サイトであるインドでのパフォーマンスに大きな課題がありました。
  • WANdisco導入により、米印の開発チームが「ひとつ」にまとまり、シームレスに役割分担ができるようになりました。



Expertus
  • エキスパーツス(Expertus)は米国でデータセンターとSIを提供する会社で、開発拠点をインドに持っています。
  • 400人のCVSユーザが米国とインドに分散しています。
  • WANdisco以前、米国のとインド拠点のパフォーマンスに課題がありました。
  • WANdiscoの導入により、米印のチームのコミュニケーションが改善し、開発サイクルを30%短縮させることができ、年間数億円規模のコスト低減効果をもたらしています。



Pixelworks
  • ピクセル・ワークス(Pixelworks, Inc.)社は、先端ディスプレイ装置にシステムICを共有している半導体ベンダーです。
  • WANdisco導入以前は、米国とフランス頻繁に発生するダウンタイムとパフォーマンスに悩まされていました。
  • WANdiscoを導入することで、開発者は分散拠点にいながら「同じコード」で作業する事がきでるようになり、パフォーマンスが改善され、プロジェクトをオン・タイムで進めることができるようになりました。



Active Reasoning
  • アクティブ・リーゾニング(Active Reasoning)は、59カ国で使用されている、IT制御自動化ツールのベンダーで、ITポリシーを実装し、ITガバナンスを実現するツールを販売しています。
  • WANdisco以前は、オフショア開発拠点のパフォーマンスに課題を持っていました。
  • WANdiscoの導入により、米国と中国の開発チームが「仮想的に一つのチームとして」働けるようになりました。



▲PAGE TOP