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2011.5.11-13

第14回組込システム開発技術展に出展

東京ビックサイトで行われる組込システム開発技術展(http://www.esec.jp/)のGFソリューションズ社ブース出展します。ブースではSubversionコミュニティとuberSVNの案内を中心に行っています。
組込システム開発技術展

2011.4.21

OpenALMプラットフォーム:uberSVNがリリース

2011年4月21日、カリフォルニア州サンラモンン郡

Apache Subversionベースのエンタープライズ向けソフトウェア及びサービス・ プロバイダーのWANdisco社は、新製品で、世界で最も使用されているソースコー ド管理システムをソフトウェア開発者を幅広いツールを選択可能にする事でエン パワーする拡張可能なプラットフォームである、"uberSVN"をアナウンスしまし た(ウバー・エス・ブイ・エヌ)。

uberSVNは、個々の開発プロジェクトに最適な様々な開発ツールの自由な組み合 わせを提供します。ツールセットの組み合わせは、価格と機能によって決まり、 オープンソースと商用ソフトの組み合わせも可能で、ベンダー・ロックインはありません。uberSVNはフリー版もあり、また商用ポートがWANdiscoより提供されます。

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WANdiscoは、既にEnterprise Subversionソリューションのカスタマーベースを 持っており、そのため、Apache Subversionプロジェクトへの活動的な参加とス ポンサーシップからみて、WANdiscoはこの先端的なプラットフォームへの最大の 貢献を行っている会社だと考えています。

WANdiscoのCEOであるデビッド・リチャーズは「この5年間、我々は世界最大級の Subversionシステムをサポートしてきた。Subversionは世界で最も普及したソー スコード管理システムであり、500万ものシステムがある。uberSVNは、 Subversionユーザの欲しかったもの - 簡単に製品を使うため、望むものは何で も拡張可能で自由に選択可能 - を実現するものです。」uberSVNはSubversion ユーザに何を与えられるでしょう?

「SubversionベースのOpenALM プラットフォーム」
uberSVNは、Subversionをオープンで、ALM(Application Lifecycle Management) に拡張可能にし、簡単にインストール可能で、簡単に使用でき、簡単に拡張可能 にします。このコンセプトは、ある意味でuberSVNは、異なるアプリケーション をセットにすることを可能にして、最適なパッケージングと統合を行うことで、 開発者が一貫したソリューションを持てることを可能にします。

「簡単に使えるWebインターフェースとモデル設定」
uberSVNは、どんなスキルレベルやサイズのユーザや開発チームでも使えるよう にデザインされています。リッチなシステムとユーザの管理機能、そして、モデ ル設定は、Subversionの展開や管理の煩雑さを取り除きます。パワーユーザーな らいつでも設定を変更できます。

「選択の自由 - さようならベンダー・ロック・イン」
uberSVNは、プログラマに、オープンソースや商用のデファクトのトラッキング やプロジェクト管理、ビルド管理、その他ALM機能の最適な選択や、その後のリ プレースを行う自由を与えます。

「最初のSubversion向け統合ソーシャル・コーディング環境」
uberSVNは、開発チームの周辺とその活動に構成されます。各開発チームは、 各々のホームページを持ち、チームメンバーや参加プロジェクトのリスト、使用 しているリポジトリ、やステータスなどをプロファイルをします。マネージャー は、Twitterのようなフィードをサブスクライブすることでリアルタイムの進捗 を見ることができます。

「しっかりした基礎」
uberSVNは、世界最大級のSubversionシステムでも採用されているWANdiscoのエ ンタープライズ向けSubversionソリューション製品と同等の厳しいテストを経た サーティファイド・バイナリの上に作られています。

更なる情報は、2分間のデモを見てください http://www.ubersvn.com/
uberSVNは、既に同サイトで入手可能です。http://www.ubersvn.com/

- WANdiscoについて -
WANdiscoは、Apache Subversionベースの企業向けソフトウェアとサービスの リーディング・プロバイダーです。WANdiscoのソフトウェア製品である Subvesrion Multi-Site, Subversion Access Control そして Subversion Clusteringは、Apache Subversionに企業ユースにふさわしい機能を追加します。 フォーチュンのグローバル1000、例えばAT&Tやホンダ、モトローラなどは WANdiscoのレプリケーション、スケーラビリティ、可用性向上のソリューション を採用しています。最近のフォレスターの試算によると対投資効率が167%で、投 資は9ヶ月で回収できるとされています。Subversionはフォレスターによって、 ソースコードマネジメントシステム(SCM)として最も普及しているソフトウェア とされています。詳しくは、www.wandisco.comへ。

- Subversionについて -
Apache Subversion (SVN)は、2000年にプロジェクトがスタートしたバージョン 管理システムで、ソースコードやWebページ、ドキュメントなどの最新や過去の バージョンを管理します。このゴールは、広く普及したコンカレント・バージョ ン・システム(CVS)の後継となる事です。2007年、フォレスター・リサーチは、 Subversionがスタンドアロンで使用されるソフトウェア構成管理(Software Configuration Management(SCM))分野で唯一のリーダーであり、構成・変更管理 (Software Configuration and Change Management(SCCM))でも強力な存在である としました。SubversionはApache Licenseでリリースされ、フリーソフトウェア となっています。

詳しくは、下記にて
http://subversion.apache.org

2010.5.12-14

第13回組込システム開発技術展に出展

東京ビックサイトで行われる組込システム開発技術展(http://www.esec.jp/)のGFソリューションズ社ブース出展します。ブースではSubversionコミュニティの案内を中心に行っています。
組込システム開発技術展

2010.4.28

Subversion 1.6.11をリリース

Subversion 1.6.11のエンタープライズ・バイナリをリリースしました。ダウンロードサイトにて。

2010.4.6

WANdiscoはSubversionのエンタープライズ向けバイナリをリリース

WANdiscoは企業ユースに向いている検証済みエンタープライズ・バイナリをリリースします。

2010.3.2

WANdiscoはZeusとパートナーシップを樹立

ソフトウェア・ロードバランサ企業であるZeus社とパートナーシップを結びました。Subversionクラスタリングのロードバランサとして、Zeus製品を採用しました。

2010.2.17

Subversion 1.7は2010年夏頃の予定

次世代ワーキング・コピー(集中型のメタデータ・ストレージやGitのようなオフラインコミットを可能にする)、現在のWebDAVの置き換えとして注目されるHTTPv2.0の採用によるパフォーマンスの向上、をはじめ多くの新機能がリリースされる予定です。

2010.1.7

ハイラム・ライト氏が参加

SubversionコミュニティのPresidentであるハイラム・ライト氏がWANdiscoに参加しました。ライト氏はWANdiscoのオープン・ソース・プロジェクトを指揮します。

2008.01.16

「資料」を更新しました

「WANdisco Access Control(Security)管理者ガイド」の日本語版を掲載しました。
≫ 詳しくは「資料」のページへ

2007.10.16

「資料」を更新しました

「WANdisco Security」の日本語資料を掲載しました。
≫ 詳しくは「資料」のページへ

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2007.02.06

O’Reilly社”Essential CVS”にてWANdiscoが紹介されています

2006年11月発行のO’Reilly社”Essential CVS”(英語版)の380ページでWANdiscoが紹介されています。
O’Reilly Essential CVS, Second Edition

2007.01.16

「資料」を更新しました

「WANdisco Replicator for Subversion 管理者ガイド」の日本語資料を掲載しました。
≫ 詳しくは「資料」のページへ

2006.11.10

「資料」を更新しました

「1ページで分かるWANdisco」を資料ページに掲載しました。
≫ 詳しくは「資料」のページへ

2006.10.20

「資料」を更新しました

「オフショア開発におけるソースコード管理」資料および「WANdisco Replicator for CVS 管理者ガイド」の日本語資料を掲載しました。
≫ 詳しくは「資料」のページへ

Press Release

2007.05.28

WANdisco,がSubversionのサポートサービスを開始

リリース文はこちら

2007.01.22

デビッド・リチャーズが社長兼CEOに就任

リリース文はこちら

2006.12.06

オー・ツー・マイクロ社がWANdiscoを採用

オー・ツー・マイクロ社が分散開発環境の内部統制(SOX法)対応にWANdiscoを採用しました。
リリース文はこちら

Events

2010.5.12-14

第13回組込システム開発技術展に出展

東京ビックサイトで行われる組込システム開発技術展(http://www.esec.jp/)のGFソリューションズ社ブース出展します。ブースではSubversionコミュニティの案内を中心に行っています。
組込システム開発技術展

2007.01.26

OSC2007 Tokyo Springに協賛します

2007年3月16日・17日開催予定のオープンソースカンファレンス2007 Tokyo Springに協賛します。
オープンソースカンファレンス2007 Tokyo Spring

2006.11.01

ASOCIOサミット2006にスポンサー参加します

2006年11月16日に開催されるASOCIOサミット2006東京にスポンサーとして参加します。
ASOCIOサミット2006

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